2008.07 « 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 » 2008.09

ソースベーシックセミナー募集中

てんしの光やさいは、
クリーンルーム内で
育てる安全・安心・美味しい野菜!
「生まれ変わりたい!」人のためのインターネット講座
「本当の自分へ還る旅」テイクオフコース
夢の実現方法・達成方法がわかる!
ホロヴィッツでもルービンシュタインでも
自分の実力が充分になるまで出来ない。
こんな状況でやれば批判される。

そんな世間のプレッシャーに負けて自分のやりたいことワクワクすることを我慢しないでください。

あなたはワクワクすることをしていいのです。
好きなことは人と比べるためにあるわけじゃありません。ましてや無視したり抑圧するためでもありません。自分を表現するためにあるのです。

あのホロヴィッツですら不調なら
『ひび割れた骨董』
と言われてしまうのです。
ルービンシュタインが個性を発揮していても
『気の抜けたサイダー』
と言われてしまいます。

あなたが何も言われなくなるまで何もしなければ何回生まれ変わってもやり始められません。

あなたが好きなことは今生で行うためにあなたに与えられているのです。
さぁ、はじめましょう


†2008/05/18 13:17 †
| CD | コメント(0) | トラックバック(0) |
音楽は『気』だ


私は音楽の専門的な知識はまったくありません。
音楽的に深いとか浅いとか、解釈がどうのという知識も能力もまったくありません。
私に解るのは、すべての音楽はその表現者やその表現環境の「気」に影響されると言うことだけです。穏やかで優しい人からは穏やかで優しい「気」が発せられています。例え激しい演奏をしていたにしてもその「気」は変わりません。でも、表現者が「怒って」いたり「恨んで」いたりといった状況では「気」は変化します。
さて、私の好きな晩年のジュリーニの演奏。その演奏からはとても穏やかで安らかな「気」が流れてきます。これは、ジュリーニの人柄によるものと、オーケストラと指揮者との良好で暖かいコミュニケーションによって生みだされたものに違いないと私は思っています。
自分の「気」が落ち込んでいるとき、気を癒してくれる作用がジュリーニの演奏にはあります。ジュリーニセラピー(笑)で、生き急がされる社会で疲れた心をスローダウンしてみませんか。
†2008/05/07 17:10 †
| CD | コメント(0) | トラックバック(0) |
| ホーム|